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オトコの子育て 第5話カテゴリの記事一覧

オトコの子育て 第5話 あらすじ

ドラマ「オトコの子育て」第5話 あらすじ

学校で「将来の夢」をテーマに作文を書くことになった凛子(夏居瑠奈)は、クラスメイトらが「アイドルになる!」「学校の先生」などと思い思いの夢を文章にしていく中、白紙で提出する。「将来のことなんてわかんないし、夢なんてどうせかなわない」と現実的な発言をする凛子を心配した担任の洋介(小泉孝太郎)は、そのことを口実に弥生(国仲涼子)に連絡。話を聞いた弥生はすぐに矢野家へと向かうが、篤(高橋克典)は「適当に書いとけばいいんじゃないの?」と相変わらずいいかげんな発言ばかり。

篤(高橋克典)の相変わらすいいかげんっぷり最高です^^

だが、反論する弥生も自分の子どもの頃の夢を問われ、忘れてしまっていることに気づく。さらに、杏子(夏川真紀)の亡き後、なりゆきで雑貨店の店長になっている今の自分にまで疑問を抱き始めてしまう弥生。一方、一週間以内に作文を再提出するように言われた凛子も、自分なりに将来の夢を探し始める。だが、そんな凛子を見た篤はまたもや茶化してばかりで、凛子を怒らせてしまう。

余計なことをしなければいいパパになれるのに。。
まぁこれも篤(高橋克典)の愛情表現なんでしょうね。

そんな中、凛子から仕事が楽しいかと聞かれた弥生は「大変だけどやりがいはある」と答えたものの、心中は複雑だ。そのとき、弥生のもとに母親から連絡が入る。母親との話で、子どものころにタイムカプセルを埋めたことを思い出した弥生。その話を聞いた篤は、みんなで探しにいこうと言い出す。

タイムカプセル埋めた記憶があるんですが、どこだったか、、、
忘れてしまいました、、、(ノ_-。)グスン

その直後、篤は外国のショーに出演するという自分の夢をかなえたみさよ(青山倫子)と夕食に出かける。レストランに着いた篤が店の外を見ると、弥生や凛子たちの姿が。結局、凛子たちも一緒に食事することになり、篤は子どもたちに「このお姉さんは夢を実現したんだぞ」とみさよを紹介。大きな夢を実現したみさよと自分との差を実感した弥生は、ますます自己嫌悪に陥ってしまう。

そのことにまったく気づいていない篤は、弥生から聞いたタイムカプセルを埋めた場所の手がかりを洋介に渡すと、「彼女の好感度アップ間違いなしだぞ」と適当なことを言って彼をその気にさせる。さらに亮子(西丸優子)から、篤と弥生の仲が怪しいのでは?と言われた洋介は、手がかりを元に埋めた場所を探し出すと、「弥生さんに僕が見つけたって言っといてくださいね」と強調しつつ、篤に報告する。

その頃、弥生はライバル店の偵察に行き、客の入りや品揃えにすっかり肩を落としていた。そこに篤がやってくる。「タイムカプセルを埋めた場所がわかったから堀りに行くぞ」といつもの軽い調子で誘ってくる篤に、「あなたの遊びに付き合っている暇はないんです」と思わず当り散らしてしまう弥生。

そして週末。行きたくないと言っていた弥生だったが、結局、車で矢野家へとやってくる。洋介もスコップを持ってかけつけたものの、定員オーバーで車には乗れず、ひとり寂しく帰る羽目に。だが、ちょうどそこに冴子(鈴木砂羽)が帰宅したため、冴子に強引に誘われ、中西家に寄ることになってしまう。幸いにも正樹(尾美としのり)は留守だったものの、居心地の悪さを感じる洋介。

その頃、篤たちは洋介が探し当てた場所へと到着。早速スコップで掘り始めるが、なかなか見つからない。だが、その近くに同じような場所があり、その根元の周りを掘り起こした結果、無事弥生のタイムカプセルが見つかった。

恐る恐る弥生がフタを開けると、当時宝物だったオモチャなどの下に、“私の夢”と書かれた手紙らしきものが入っていた。そこには「きっと自分のお店を持つ。それが私の夢!!」という文字とイラストが描かれていた。覚えていないという弥生だったが、そこには紛れもなく“水沢弥生”の文字が…。

子どもの頃の夢をかなえていたことに思わず涙ぐむ弥生。そんな弥生に声をかけようとする凛子を制した篤は、自分の夢は見つかったのかと尋ねる。「まだ」と答える凛子に、「無理しなくてもそのうち見つかるよ。でも、夢なんて人と比べたりするもんじゃない。自分にとってその夢が大切なもんならそれでいいんだよ」と語る篤。

翌日、お店には笑顔で働く弥生の姿があった。そして、凛子が再提出した作文には「私の夢は、世界征服することです。」とだけ書かれていた。「ホントの夢が見つかるまでは、いちばん大きい夢にしとこうかなと思って」と笑顔で話す凛子。同じ頃、篤は荷物が積み上げられた部屋で寝言を言いながら幸せそうに眠っていた……。

世界制服、、、いい夢です^^;
夢は大きく!がんばれ凛子(夏居瑠奈)!
posted by オトコの子育て | オトコの子育て 第5話

オトコの子育て 第5話 予告

ドラマ「オトコの子育て」第5話 予告

学校で「将来の夢」をテーマに作文を書くことになった凛子(夏居瑠奈)は、クラスメイトらが「アイドルになる!」「学校の先生」などと思い思いの夢を文章にしていく中、白紙で提出する。「将来のことなんてわかんないし、夢なんてどうせかなわない」と現実的な発言をする凛子を心配した担任の洋介(小泉孝太郎)は、そのことを口実に弥生(国仲涼子)に連絡。話を聞いた弥生はすぐに矢野家へと向かうが、篤(高橋克典)は「適当に書いとけばいいんじゃないの?」と相変わらずいいかげんな発言ばかり。

だが、反論する弥生も自分の子どもの頃の夢を問われ、忘れてしまっていることに気づく。さらに、杏子(夏川真紀)の亡き後、なりゆきで雑貨店の店長になっている今の自分にまで疑問を抱き始めてしまう弥生。そんな中、子どものころに埋めたタイムカプセルの存在を思い出した弥生は、恐る恐る、矢野家の面々と一緒に探しに行くことに。

一方、一週間以内に作文を再提出するように言われた凛子も、自分なりに将来の夢を探し始めるが……!?

「オトコの子育て」篤(高橋克典)の相変わらずいいかげんな発言は、今後変わりようがないみたいですね。
これが篤(高橋克典)風の子育てスタイルですね。

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